もう心配ない?周期性発熱

先月中旬にちょっと危なかったと思われる周期性発熱。

 

でも特に発熱もなく過ぎ去ったが、今月は全くといっていいほどその兆しがない。

 

以前医者から言われたことを思いだした。

 

それは4〜5年生くらいになると自然に出なくなると。

 

このまま何事もなく終息してくれたらいいのだが。

 

 


担任の先生への訴え

娘の感染拡大防止の気持ちはますます増している。

 

新しく担任になった先生が「マスクをしないで話をしている!」と訴える。

 

どんな場面でかはあまり把握していないが、「もう止めて欲しい」とよく言う。

 

ただ毎日ではなく、そんな日もある、という程度なのだが。

 

まあワクチンが打てるようになれば収まってくるのだと思うが、現状なかなか接種も進まないみたいなので、しばらくはその訴えを聞いてあげようと思っている。


娘の不登校理由が明らかに

今日娘が学校に行きたくないと言いだした。

 

この時期に不登校?とその理由を聞いてみると、なるほどと相づち。

 

どうも教室内にいる男子児童がマスクをせず、大きな声で話しているそうだ。

 

担任の先生に注意してもらおうと掛け合ったようだが、思うように治らないらしい。

 

まあ義務でもないし、強制でもないため、先生も言うに言えないのだろうなぁ。

 

娘には気持ちを落ち着かせ、なだめ、何とか新学期は登校するよう促した。

 

人一倍新型コロナウイルス感染拡大を気にする娘だけに、相当気になっているんだろうなぁ。


コロナ感染を心配して遊ばない娘

新型コロナウイルスの感染は日増しに増えている状況。

 

それを特に気にしているのは娘。

 

遊んでうつってもうつしても嫌なので、遊びの約束もほとんどしていない。

 

誘われても断っているそうだ。

 

ちょっとかわいそうな気がするけれど、家族の中では一番かかりにくいだろうなぁ。


先が読めない息子

先週2回のリハビリに行く予定だった息子。

 

しかし結果は2回とも行けずじまい。

 

その理由が1回は部活で遅くなり、もう1回は時間間違い。

 

先を読んでいれば、2回とも行けたはずなのだが、どうも先を読めないようだ。

 

特に学校の定期試験では試験日からの逆算ができないので、いつも試験範囲が終わらない。

 

これをクリアするのはかなりむずかしいようだ。