ケガ一覧

息子の右手が腫れている

2週間ほど前、息子は部活動で左手をつき、打撲。

毎朝、毎夜湿布を貼り続けてやっとよくなったと思ったら、今度は右手が痛いと言いだした。

よく見てみると少し腫れている。

以前は膝、左手に右手とよくもまあケガするものだ。

ちょっと身体弱くないかい?と思わず言ってしまった。


足の処置の違いにビックリ

先週の12日(金)から足のつま先辺りが痛いと訴えてきた息子。

よく見てみると、薄い黄色い液体が爪の間から染み出ている。

そしてかなり痛いらしい。

だましだまし今日まで来てしまったが、やっと時間が取れて皮膚科に行くことができた。

最寄り駅にあるあまり行ったことのないクリニック。

しかしその処置にビックリ。

先生は言う「これはどうしようもないなぁ。それにしても親指の爪が浮いているからテープでとめておきましょう」と。

「えっ?テープ!?」と思わず口に出してしまいそうな診断に唖然。

そして特に塗り薬や飲み薬もなし。

この処置はあまりにもおかしいと思い、今度はちょっと遠くだが口コミがいいところに行ってみた。

すると先生は「これは圧迫されてるなぁ、最悪は爪が死ぬかもしれないな。」とちょっとビックリするような診断だったが、「軟膏と、傷め止めの飲み薬を処方しましょう」と。

「これだよ、これ。これが医者でしょう」と心で叫んでいた。

 

しかしあまりにも違う処置にビックリ。

この経験からしっかりした医者を選択するかしないかは大きな岐路となるということを学んだ。


息子の足腰

指の弱さは小さいときからわかっていたが、最近になって足腰も弱いんじゃないかと疑うようになってきた。

運動会の練習中にひざを痛めた、バスケットボールの練習で足をひねったなど。

それが昨日、決定的となった。

習い事に行く途中、道路を歩いていると後ろから自動車が来たと勘違いし、路肩に身を移した。

すると、足を滑らせ、転び、ケガをした。

それを聞いた家族は、「ちょっと避けただけなのに何で転ぶ?」

息子の足腰は、相当弱っていることがわかった。

いわゆる運動不足。

背や足だけ大きくなってもねぇ。

さあ、鍛えてもらわなきゃ。