一覧

静かに忍び寄る娘の病気

先々月の中ごろ、決まって周期性発熱がやってきた。

 

そしてその2ヶ月後の昨日あたり、娘が「何となくダルい」という。

 

そろそろその時期かもしれない。

 

ただ今日は熱は平熱、元気で登校した。

 

静かに忍び寄る周期性発熱はしっかり覚えているみたい。


3ヶ月ぶりの発熱

今月3週目にリンパが痛いと言いだした娘。

どうやら周期性発熱のようだ。

振り返ってみると7月の上旬に熱を出したので、3ヶ月ぶり。

少しずつ期間の延びているようだ。

このまま消滅して欲しいという願いが強い。


周期性発熱に変化

毎月決まって熱が上がる周期性発熱。

しかし先月から少しずつ変化がある。

それは熱があまり上がらないこと。

体温が38度までいかないのだ。

さらに今月は15日にいつもやってくるのだが、一週間遅れている。

そして先月と同じで、37.7度が最高体温。

それも土日だったので、学校を休まずにいれたことが救い。

昨日は37.2度あったが、がんばって行かせて無事下校。

そして今日は36.7分と平熱に戻りつつある。

このまま完治して欲しいなぁ。


しっかり1ヶ月 忘れたふりして忘れない病気

今月も期間を守り、しっかり1ヶ月でやってくる病気。

そう、周期性発熱。

こちらが忘れていても、病気は忘れない。

先月は10月10に発病。

今月は11月9日に発病。

現在体温が38度辺りで、今までよりはちょっと低め。

このあと牙をむいてくるのかはわからない。

「あ〜、また来たか」という慢性的な感覚だ。

本人は辛いのだろうが。


やっぱりあまり調子がよくない

娘の熱が3日間経ったので、土曜日の寝るころに薬を飲ませたのですが、当然日曜日の朝には6度7分の平熱にさがった。

しかしいつものように急に熱が下がるので、身体がついていかず体調不良を訴える。

でも今回はそれほど気になるほどではなかったものの、昨日は丸1日機嫌がよくなかった。

ずいぶん体力もついてきたので、大丈夫と思ったが、やっぱりあまり調子がよくないらしい。