教育一覧

娘の言動 成長の証?

最近娘の言動で気になることがある。

それは小学校に入って1学期までは、嫌なことがあると、大きな声でワーワーと嘆き、物にあたったり、投げたりする言動だった。

が、2学期に入ってから少しずつ変化が見られた。それは、大きな声でわめくことだけで、物にあたらなくなった。

そして最近は、しっかりした言葉でハキハキと相手に向かって言うようになり、気分がいいととこちらがお願いしなくても自分から手伝いをするようになった。

こんなに短期間に変化しているのは驚きだ。

成長の証なのだろうか?


あれから2日、息子は・・・

あれから2日経った29日、昨日の夜に改まって謝罪してきました。

自分の行ったことが悪かったことと、これからは心を入れ替えていくという内容でした。

「言葉では何とでも言えるから、態度で示しなさい」とちょっと厳しい内容で答えました。

これが良かったのかどうかはわかりませんが、「はいはい、いいですよ」なんて軽く受け流しでもしたら、あのときの怒りは何だったのかと疑われてしまうので、毅然とした態度で返答したというわけです。

1日経った今日は、自分から学習もし、頑張っている様子です。

がんばれ!息子よ。


息子の反逆

昨日残念なことが判明した。

それは、息子が自分の部屋で勉強するといいつつ、実は隠れてゲームをやっていたこと。

その他にも、足が痛いからとベッドで寝てくるといって、布団をかぶってゲームをやっていたことなど。

どれもこれも嘘をついてしていたこと。

さすがに怒鳴りつけました。

ゲームの時間が少ないからか、その反動でしょうか。

息子の親に対する反逆。

本人はそんな気はないかもしれない。

が、これもある意味、成長でしょう。

気持ちのいい成長がみたいな。


早いもので、娘が小学1年生に!

なんだかんだと時は過ぎ、下の娘が、もう小学生。

5日に入学式を行い、2日経ちました。

入学当日には両隣の子と友達になったと、喜んでいました。

子どもは友達作りが上手いのでしょうか。

とりあえず、「楽しい」といってくれているので、安心です。