日記一覧

もしかしたらある症候群

16日(土)に、熱が下がらず、再び小児科へ。

3日間熱が下がらないということで、血液検査をすることになった。

すると、白血球が異常なほど多いということ、炎症反応がとても高いということで、大きな病院で一度見てくださいと言われ、紹介状を書いてもらった。

ただ、小児科の先生は 、今までのカルテを見て、「もしかしたら、周期性発熱症候群かもしれません」と言っていた。

その紹介してくれる病院には、その病気を専門にしている先生がいるのだとか。

とりあえず、紹介された病院へ。

大きな病院は、ただでさえ長い時間待たされるのですが、運良くスムーズに診察してくれ、その先生も周期性発熱症候群についてよく知っている方だった。

ただ、専門ではないので、「次回専門の先生の予約を取りましょう。」と言ってくれた。

次回予約は10月。

娘は39度の熱が5日も続いたが、今は熱も下がって落ち着いている。


なんて弱いの

8月下旬に喉の痛みや熱が引き、ようやく元気に学校に通いだした娘。

が、しかーし、昨日の夜、熱を計ってみたら7度3分。

咳はそんなにしてはいないので、安心。

と思いきや、今日の朝、9度5分。

「なんじゃコレ?」

受診した結果、「喉が赤いですね〜」

5日間の薬をもらいました。

あ〜、また蘇る、たいへんな日々。


歯の矯正の成果

娘が歯の矯正器具の入れてから、ほぼ2週間。

一体どのくらい広がったのでしょうか?

「お〜」、広がってる。

見事に前歯2本の間に隙間が!

すごいですね。

そういう装具なので当たり前でしょうが、他の子の写真と実際見てみるのとは感激度が違います。

本人は特に痛がる様子もなく(痛いという子もいるそうです)、着々と前進しています。

実は始めは嫌がるんじゃないかと思ったのですが、「しゃべりにくい」とか「ものが詰まる」とか、心配でした。

でも、そんなこともなく、フツーに過ごしてくれているので安心。

いまでは、フェイスガード?(前歯を前に引き出す装具)のようなもの(寝るときだけつける)をつけるのも自分ですべて行っています。

親の手を借りずって所が良いですね。

まだまだかかりそうですが、頑張って欲しいと思います。


防災の日

防災の日とは、1960年(昭和35年)に、内閣の閣議了解により制定された(現在は廃止)。9月1日の日付は、1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にちなんだものである(ウィキペディア)

学校や地域により、今日行わないところもあるでしょうが、うちに地域では今日です。

ということで、小学校へ引取訓練があるのです。

いつもは暑い中、グランドに整列している子どものクラスに行き、担任に面通しし、子どもを引き取りますが、諸事情(理由はわかりません)で、体育館での引き取りなのです。

たいへんですが、いざという時のために必要なことだと思っています。

今日はちょっと曇り空。幾分涼しく感じます。


悪夢再び・・・

昨日は小学校の始業式。

前日から準備をして楽しみにしていました。

ここ1ヶ月位、咳払いはあったものの頻繁ではなかったので、それほど気にはしませんでした。

しかし昨日の午前中から、何やら不穏な咳払いが多い。そしてその声も大きい。

夏休み最後の日曜日なので、午後は家族でプールに行きました。

睡眠もしっかり取ろうと9時過ぎには就寝。

が、今日の朝5時。「喉が渇いた」と言ったので、飲み物を取りに行き渡した瞬間、「手が熱い」。

これは!!と思い、熱を測ってみると、「ガ〜ン、38度8分」

やはり昨日のプールが行けなかったのか。

今日は朝から診察です。

その結果、「喉が赤くて腫れています」と診断されました。

やっぱりいつものか・・・。

「2〜3日は熱は引かないと思うので、ゆっくり家で休んでください」と。

「あ〜、2学期早々、欠席です」

早く治ることを祈るばかりです。