生活一覧

息子の身体に突然の蕁麻疹

昨日学校から帰ってきたら、突然体中がかゆいと訴える。

身体を見ると至るところにピンク色の発疹。

大きかったり、小さかったりとさまざまな形。

すぐさま皮膚科を受診した。

先生の診断は蕁麻疹(じんましん)。

「おそらく食べ物でしょう」と言うが、みんなとほぼ同じものを食べていて起こるのかちょっと不審な言葉だった。

まあとりあえず出ているものは現実なので、飲み薬と塗り薬をいただいた。

今日の朝は特に目立つ発疹はなく、かゆみも治まっている。

食べ物というより、精神的なものではないかと素人ながら考えた。

最近やたら何かと事件?が多い息子だ。


1ヶ月を待たずに再び発熱

7月初めに周期性発熱で戦ったのに、7月27日に再び発熱。

1ヶ月を待たずに出るなんてなんたる不定期。

周期性とは名ばかりだ。

でも今回は最高38度4分までしか上がらず、本人はいたって元気なのが幸だった。

そして4日目には自力で熱を下げ、普段の生活となる。

食事もそれほど食べられないということはなかったので、体力がついたことも実感、

そのため小学4年生ころには消滅するというのはわかる気がする。

 

早く生活に支障が出ないようになってくれるといいのだけれど。


足の処置の違いにビックリ

先週の12日(金)から足のつま先辺りが痛いと訴えてきた息子。

よく見てみると、薄い黄色い液体が爪の間から染み出ている。

そしてかなり痛いらしい。

だましだまし今日まで来てしまったが、やっと時間が取れて皮膚科に行くことができた。

最寄り駅にあるあまり行ったことのないクリニック。

しかしその処置にビックリ。

先生は言う「これはどうしようもないなぁ。それにしても親指の爪が浮いているからテープでとめておきましょう」と。

「えっ?テープ!?」と思わず口に出してしまいそうな診断に唖然。

そして特に塗り薬や飲み薬もなし。

この処置はあまりにもおかしいと思い、今度はちょっと遠くだが口コミがいいところに行ってみた。

すると先生は「これは圧迫されてるなぁ、最悪は爪が死ぬかもしれないな。」とちょっとビックリするような診断だったが、「軟膏と、傷め止めの飲み薬を処方しましょう」と。

「これだよ、これ。これが医者でしょう」と心で叫んでいた。

 

しかしあまりにも違う処置にビックリ。

この経験からしっかりした医者を選択するかしないかは大きな岐路となるということを学んだ。


やっぱり早めの受診が一番

昨日の夜、突然ノドが痛くなった。

花粉症ではあるが、ノドが痛くなったことはない。

そういえば、息子が朝、ノドが痛いといっていたのを思いだした。

もしかしたら、うつったのかもしれない。

何せベッドでは、隣で寝ているからだ。

激しい痛みで、つばを飲み込むのもツラかった。

熱も上がってきそうな感じがあり、かなりやばい。

帰りがけにドラッグストアにより、葛根湯やイソジンを購入。

今日の朝、葛根湯とイソジンでしっかりうがいしたため、だいぶよくなった。

しかし身体のだるさは以前ある。

ということで、朝から内科を受診。

結局、花粉症ではなく風邪でしょうという結果に。

熱が上がるかもしれないということで、カロナールをいただいた。

現在、ノドの痛みもなく絶好調。

やっぱり早めの受診が一番だ。


息子のバカでかい足に合う靴

息子は来年度から中学生。

学校指定のズボンはスラックス。

だから運動靴ではなく、革靴がいいだろう。

でも革では雨の日が困る。

そのため雨や雪でも大丈夫なクラリーノ靴。

学生に大人気はやっぱりHARUTAだ。

しかしそんなバカでかい足に合う靴があるのだろうか、調べて見た。

すると、あるんだね。すごい。

しかしデカイ。

ただ口コミを見ていると、どうも大きめにつくってあるそうで、1ランクくらい下を選んでみた。

すると、ピッタリ。

息子の笑顔がいつまでも続いていた。