やっと今日は登校

前日まで、頭痛やだるさなど大丈夫かと思うくらいダウン気味。

 

でも今日の朝はいくらか楽になったようだった。

 

これまで休んでいて、いきなり一日学校は辛かろうと、午前中だけ登校してみることを促してみると、「がんばって行ってみる」と登校を決意。

 

帰宅して聞いてみると「行ってよかった」と喜んでいた。

 

明日からは1日がんばって登校して欲しいな。


熱は出ないけど辛い娘

再びあの病気、周期性発熱がやってきた。

 

しかしこれまでと違うことは、熱が上がらないということ。

 

2日前に娘が「リンパが痛い」と言い、翌日にはぐったりと辛そう。

 

喉を見てみると、右側に1つ斑点が見つかった。

 

熱は36度7〜9分辺りを行ったり来たり。

 

体力がつき、熱があがらいな状態だが、だるさはしっかり伴っている。

 

周期性発熱は今だしぶとくやってくる。


散らかしのプロ

家には「散らかしのプロ」がいる。

 

あちらこちらで構わず遊ぶ。

 

遊ぶことはいいのだが、いけないのはその後だ。

 

遊んだら遊びっぱなしで、遊び道具はそのまま。

 

言われてはじめて片付けるのだが、なかなか片付けかない。

 

幼児ならともかく、もう小学5年生。

 

少なくともちょっと散らかったなぁと思ってくれればいいのだが、本人の頭なの中にはないようだ。

 

いつまで続くのだろう、散らかしのプロが・・・。


もう心配ない?周期性発熱

先月中旬にちょっと危なかったと思われる周期性発熱。

 

でも特に発熱もなく過ぎ去ったが、今月は全くといっていいほどその兆しがない。

 

以前医者から言われたことを思いだした。

 

それは4〜5年生くらいになると自然に出なくなると。

 

このまま何事もなく終息してくれたらいいのだが。

 

 


担任の先生への訴え

娘の感染拡大防止の気持ちはますます増している。

 

新しく担任になった先生が「マスクをしないで話をしている!」と訴える。

 

どんな場面でかはあまり把握していないが、「もう止めて欲しい」とよく言う。

 

ただ毎日ではなく、そんな日もある、という程度なのだが。

 

まあワクチンが打てるようになれば収まってくるのだと思うが、現状なかなか接種も進まないみたいなので、しばらくはその訴えを聞いてあげようと思っている。