やっぱりきた、周期性発熱

単なる風邪を期待していたのだが、喉の奥を見ると白い斑点が見えた。

やっぱりきた、周期性発熱。

昨日の朝、体温が37度4分と少し高めなので、学校を休ませた。

しかし夕方には36度8分まで下がり、今日の朝は37度。

本人は体育の授業があるのであまり行く気がしなかったようだが、「体育は休んでいいよ」というと、「じゃあがんばる」と登校。

しかも帰ってきたときはいつも通りの元気な様子。

何か熱を跳ね飛ばしている感じだ。

今までは熱に負けていたのが、今回は元気が上回っているみたい。

このまま来月も頑張り続けて欲しいなぁ。


娘が発熱、これは?

今日起きたらダルいと言い出した娘。

熱をはかってみると37度4分。

いつもならこのくらいの熱は平気なのだが、今日はちょっと元気がない。

月末はあの病気・周期性発熱の時期なのだ。

これは?と思い、喉の奥を見ると、白い斑点はない。

しかし熱が出てから出現することは何度もあるので、侮れない。

単なる風邪か、それとも周期性発熱か、判断はむずかしい。

少し様子を見てからにしようと言うことになり、とりあえず今日は学校をお休み。

単なる風邪であって欲しい。


体調不良の息子

日頃の疲れか、はたまた寝相が悪いためかわからないが、息子の体調があまりよくない。

昨日の学校帰りには37度3分で、いつもならがっついて食べるスープもやっと平らげた感じ。

就寝間近には若干下がったものの、元気はない。

 

奥さんは翌日欠席させようと思っいたようだが、その日は病院が休診。

自分は疲れが原因と思ったので、ゆっくり寝かせて遅刻でいいのではないかと、意見が食い違った。

結局翌朝の体調次第で決めることにした。

そして今日、おでこに手を当てると体温は下がったようだったので、ゆっくり寝かせて遅刻させることに。

9時くらいに起きてきたときはあまりよくなさそうだったが、10時くらいには顔に元気が戻った感じなので、登校させた。

家に帰ってきたときはいたって元気だったので、それほど気にすることはない模様。

 

部活が土日休みなく続き、朝早く夜遅いことが影響したんでしょう。

何せまだ中1で体力もそれほどないから。


息子の右手が腫れている

2週間ほど前、息子は部活動で左手をつき、打撲。

毎朝、毎夜湿布を貼り続けてやっとよくなったと思ったら、今度は右手が痛いと言いだした。

よく見てみると少し腫れている。

以前は膝、左手に右手とよくもまあケガするものだ。

ちょっと身体弱くないかい?と思わず言ってしまった。


毎月の病に終止符?

毎月やってくる病の周期性発熱。

先月の24日ころ発熱したが、今月はちょっと様子が違う。

それは先月から続いている咳があまり調子よく治る気配がなく、そのまま発熱するかと思っていた。

ところが23日ころ、ちょっと熱っぽいと体温を測ってみると37度4分。

喉を見てみると、あの斑点が出ている。

来たかなと思ったが、翌日37度に下がったので、無理して学校に行かせた。

下校してから測ると36度8分に下がり、調子はよさそう。

そしてその翌日には36度4分と平熱に下がってしまったではないか。

喉を見ると、白い斑点はかなり小さくなっていた。

これはとうとう周期性発熱に終止符を打つときが来たってことだろうか?

油断はできないが、そうであるとうれしいなぁ。