風邪をひいた息子

昨日から喉の調子が悪いと市販の薬を飲み始めた。

どうも風邪らしい。

その前日に薄着で学校に行ったり、隣の席の子が風邪をひいているのが原因のようだ。

今日は学校を休み、午前中に診察。

いつも通っている小児科に赴き、看てもらったところ、喉のものすごく赤く腫れ、溶連菌の疑いがあるということで検査。

しかし検査の結果は陰性だった。

午後からは薬を飲み、ゆっくり休んだ。

何はともあれ早くよくなれよ。


朝早くからテスト勉強

前日に翌日(今日)出題される理科の内容を教えて欲しいと言われたが、遅くなるというと、「じゃあよく朝早くに教えて」と返答してきた。

 

あまり朝は得意でないわたしにとってちょっと苦痛。

 

しかし仕方ない、やる気になっている息子のためにと思い、何とか今日は早く起きてテスト勉強に付き合った。

 

まあこのくらいできればと終わりにしたのだが、テスト内容を聞いてみると、「ちょっと悩んだ問題に時間をかけすぎた」、と最後まで解き終わらなかったという。

 

おいおいテスト勉強以前の問題かよと思いつつ、テンションだだ下がりのわたしであった。


息子の膝の微痛が続く

2週間前、息子の膝の水を抜いてからよくなる気配はあまりなく、相変わらず水が溜まり痛みもあるようだ。

 

毎日2回痛み止めを飲んでいるので微痛で済んでいるのか分からないが、本人は痛みを堪えている様子。

 

次回は11月2日ということだが、それまで保つのかどうか分からない。

 

ただ術後は順調よく治ってきているそうなので、そこは安心。

 

痛みも引いてくれるとより生活に支障はなくなるのだろうが、いつになることやら。


膝の水抜き

10月2日に病院に行く予定だったが、底まで痛くないということで見送ったのが間違いだった。

 

4日午後に学校から電話があり、息子がひざ裏がとても痛く、歩いて帰れないということで迎えに行った。

 

先生は火曜日と土曜日しか往診がないため、本日急きょ受診。

 

かなり腫れていることと痛みがあるということで、予約外で看てもらえた。

 

腫れがひどいということで水を抜いてもらったが、なんとコップ2杯半。

 

その後はだいぶ痛みも和らぎ、ブニョブニョした感触はなくなっていた。

 

これで当分大丈夫そうだ。


足の腫れの思わぬ落とし穴

9月27日から学校が通常通り始まり、歩いて行くことになった息子。

 

しかし底には思わぬ落とし穴があった。

 

松葉杖が外れ、何の助けもなく歩くことができるようになったのだが、どうも膝が痛そうだ。

 

昨日はどんな具合なのか見てみると、膝の辺りがかなり腫れていた。

 

さわってみると、ブヨブヨだ。

 

本人曰わく水が溜まっているのだという。

 

奥さんもこれは一度見せに行った方がいいかもしれないと、予約が取れていないが行く予定でいる。

 

痛くてあまり歩けないという息子、ちょっとかわいそうだ。