8月下旬に喉の痛みや熱が引き、ようやく元気に学校に通いだした娘。
が、しかーし、昨日の夜、熱を計ってみたら7度3分。
咳はそんなにしてはいないので、安心。
と思いきや、今日の朝、9度5分。
「なんじゃコレ?」
受診した結果、「喉が赤いですね〜」
5日間の薬をもらいました。
あ〜、また蘇る、たいへんな日々。
我が子の生活成長記録
8月下旬に喉の痛みや熱が引き、ようやく元気に学校に通いだした娘。
が、しかーし、昨日の夜、熱を計ってみたら7度3分。
咳はそんなにしてはいないので、安心。
と思いきや、今日の朝、9度5分。
「なんじゃコレ?」
受診した結果、「喉が赤いですね〜」
5日間の薬をもらいました。
あ〜、また蘇る、たいへんな日々。
娘が歯の矯正器具の入れてから、ほぼ2週間。
一体どのくらい広がったのでしょうか?
「お〜」、広がってる。
見事に前歯2本の間に隙間が!
すごいですね。
そういう装具なので当たり前でしょうが、他の子の写真と実際見てみるのとは感激度が違います。
本人は特に痛がる様子もなく(痛いという子もいるそうです)、着々と前進しています。
実は始めは嫌がるんじゃないかと思ったのですが、「しゃべりにくい」とか「ものが詰まる」とか、心配でした。
でも、そんなこともなく、フツーに過ごしてくれているので安心。
いまでは、フェイスガード?(前歯を前に引き出す装具)のようなもの(寝るときだけつける)をつけるのも自分ですべて行っています。
親の手を借りずって所が良いですね。
まだまだかかりそうですが、頑張って欲しいと思います。
防災の日とは、1960年(昭和35年)に、内閣の閣議了解により制定された(現在は廃止)。9月1日の日付は、1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にちなんだものである(ウィキペディア)
学校や地域により、今日行わないところもあるでしょうが、うちに地域では今日です。
ということで、小学校へ引取訓練があるのです。
いつもは暑い中、グランドに整列している子どものクラスに行き、担任に面通しし、子どもを引き取りますが、諸事情(理由はわかりません)で、体育館での引き取りなのです。
たいへんですが、いざという時のために必要なことだと思っています。
今日はちょっと曇り空。幾分涼しく感じます。
昨日は小学校の始業式。
前日から準備をして楽しみにしていました。
ここ1ヶ月位、咳払いはあったものの頻繁ではなかったので、それほど気にはしませんでした。
しかし昨日の午前中から、何やら不穏な咳払いが多い。そしてその声も大きい。
夏休み最後の日曜日なので、午後は家族でプールに行きました。
睡眠もしっかり取ろうと9時過ぎには就寝。
が、今日の朝5時。「喉が渇いた」と言ったので、飲み物を取りに行き渡した瞬間、「手が熱い」。
これは!!と思い、熱を測ってみると、「ガ〜ン、38度8分」
やはり昨日のプールが行けなかったのか。
今日は朝から診察です。
その結果、「喉が赤くて腫れています」と診断されました。
やっぱりいつものか・・・。
「2〜3日は熱は引かないと思うので、ゆっくり家で休んでください」と。
「あ〜、2学期早々、欠席です」
早く治ることを祈るばかりです。
昨日、娘の歯の矯正器具の装着とその説明を聞きに、歯医者に行きました。
すぐ呼ばれ、娘は矯正器具装着になりました。
自分は後ほど呼ばれ、矯正器具の使い方やらこれから考えられる娘の身体の変化などの話を聞きました。
その説明によると、身体変化には鼻血や鼻水が出ることがあったり、口内に装具が入っているため、喋りづらかったり、ヨダレが出たりすることがあるということ。
上:矯正器具
下:ネジを回す金属棒
毎日0.2mmほど装具の幅を大きくする作業があり、忘れずに行ってほしいとのこと。
その練習をしましたが、かなり小さな穴に金属棒を指して回すのはなかなかなれないと難しいなぁと思いました。
娘の方は、特に問題なく装着でき、「とっても上手だったよ」と医師に褒められていました。
さあ、今日からその作業に入ります。親の方はちょっとドキドキ。